長期滞在型のモデルハウスを建設【田舎暮らし支援ネット】

2009年5月29日 9:00 AM

体験型モデルハウスのイメージパース

 県内への移住や二地域居住の誘致に取り組む「NPO法人田舎暮らし支援ネット」(富岡市富岡、並木芳治代表)は、農作業をしながら長期滞在できるモデルハウスを富岡市の丹生湖周辺に建設する。移住前にあらかじめ生活を体験し、地域住民と交流を図ることでスムーズに希望地へ移り住んでもらう試み。6月から入居者の募集を始めて10月から受け入れる。工事は四季の住まい(高崎市中豊岡町、小井土靖社長)が6月末から行う予定。

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