「職員の先頭に立ち道筋を」高崎市副市長 木部純二さん

2009年5月14日 12:00 PM

高崎市副市長 木部純二さん

 「合併した地域と本庁との距離を縮めていくことが一番重要だと思うんです。そして市長の補佐役として行政がスムーズに運ぶように職員の先頭に立ち、道筋をつけるのが私の仕事。11年の中核市移行にむけて大事な時期なので準備をしっかりやっていかなければならない」

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