技術者不足と高齢化を懸念

2012年7月20日 9:00 AM

 県建設業協会(青柳剛会長)がこのほど協会員を対象に行った土木施工管理技士に関するアンケート結果によると、土木施工管理技士の過半数が50歳以上で、今後は現在の技術者の高齢化と若い技術者の減少が重なり、深刻な技術者不足や技術の伝承が難しくなる可能性が高いことが

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