「どら焼き、きんつば看板商品に」大甘堂

2009年5月7日 12:00 PM

大渡橋のたもとにたたずむ「大甘堂」

利根川に架かる大渡橋のたもとに、ふと立ち寄りたくなるような和菓子処が目に入る。大正12年の創業以来、和の伝統を守りながら、一つ一つ丹精込めた手作り品を提供する大甘堂(山口明子代表)だ。和菓子の王道、どら焼きや、きんつばを看板商品に、風味の効いた秘伝の、あんこは客人の舌をうならせる。備え付けの喫茶スペースで、ゆっくりと楽しいひと時を満喫してみてはいかが。 

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