「国内クレジット」取得へ【下仁田木材協同組合】

2010年1月21日 4:42 AM

製材工場で出た木くずをボイラー燃料として再利用

 製材工場で発生する木くずの再資源化に取り組む下仁田木材協同組合(甘楽郡下仁田町、小井圡文雄代表)は18日、国が進める二酸化炭素(CO2)排出枠売買の「国内クレジット制度」の承認を受けた。林業団体としては関東甲信越初のクレジット認定。

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