石焼き芋焼き器を開発【ミヤビ商事】

2011年8月17日 9:00 AM

200リットルのドラム缶から2台作ることができる

 再生ドラム缶販売などを手掛けるミヤビ商事(伊勢崎市長沼町、石井三雅社長)はこのほど、不用となったドラム缶を使ったオリジナルの「石焼き芋焼き器」を開発した。各種祭りや企業イベント、一般家庭向けに、9月にもホームセンターなどで販売を開始したい考え。

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