活性化のシンボル【わたらせ渓谷鉄道】

2011年5月18日 9:00 AM

新車両導入式典の様子

 わたらせ渓谷鐵道(みどり市大間町大間々、樺澤豊社長)は4月28日、新型車両「WKT−501型」の導入式典を大間々駅で開いた。東日本大震災の影響で、1カ月遅れの開催となったが、出席した関係者約30人は、試乗し、17年ぶりに導入された新車両の乗り心地を味わった。

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