バイオ技術で高濃度排水処理【丸伸工業】

2011年4月27日 9:00 AM

バクテリアの菌床となるポリエステル不織布

 製缶・板金加工を手掛ける丸伸工業(太田市大久保町、清水勝社長)はこのほど、県繊維工業試験場(桐生市相生町)と共同で、微生物によるバイオ技術を使った高濃度排水処理装置を開発した。従来からあるバイオ式装置は余剰汚泥が出るため、

続きを読む場合はログインしてください。

ログインの詳細についてはこちらから

会員ログイン

ページトップへ戻る