遊びから社会を変え、つながりをつくる【あいず】

2020年4月4日 9:00 AM

公園で自由に遊ぶ子供たちの様子


 館林市民の有志が集まり「遊びから社会を変える」をテーマに活動を行う「あいず」(牧田康平代表)の取り組みが広がりを見せている。新型コロナウイルス感染拡大防止による自粛ムードの中、子供たちがストレス発散できる場としても注目を集めている。
 同団体は、「誰もが安心して、自分らしくいられる社会の創生」を理念に、18年10月に設立。地域で地域の子供を見守る社会の実現、誰もが持っている「個性」が生きる社会の実現、自分を認め相手を認め誰もが尊重し合える社会の実現を目指している。
 「自分の責任で自由に遊ぶ」をモットーとするプレーパーク事業や、プレーパークの周知や会員の資質向上を図る研修事業、・・・続きはこちらから

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