店舗体制改革の方針発表【群馬銀行】

2019年9月14日 12:00 PM

 群馬銀行(前橋市元総社町、深井彰彦頭取)は3日、今後の店舗体制改革の方針を発表した。「店舗機能の再構築」と「店舗網の選択と集中」を推進し、22年3月までに県内81支店のうち10店舗超の統廃合を計画。一方、既存店を専門性の高い行員を配置する「フラッグシップ店」と、業務を絞った「サテライト店」に分類、店舗の高付加価値化と業務のスリム化の両面を追求していく。
 同行によると、コンビニを含めたATM網の充実やインターネットバンキングの利用増などで、・・・続きはこちらから

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