ステンレス線香立て「四十九日燈」を開発【マール産業】

2019年8月10日 10:00 AM

インテリアのような仏具


 ステンレスパイプ材の製造販売を手掛けるマール産業(太田市熊野町、馬込勝彰社長)はこのほど、ステンレス線香立て「四十九日燈」を開発。インテリアのような新しい仏具で、一般消費者に向けた新たなビジネスに挑戦する。
 同社は14年3月に設立。細径のステンレス角パイプの加工を得意としている。
 馬込社長によれば、近年増える取引先の海外進出や代替品などへの切り替えで、細径のステンレス角パイプの需要は縮小しているという。
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