ミニトレイン・手回しトロッコ企画設計【三立応用化工】

2019年3月16日 10:00 AM

「上信デキ」モデルのミニトレイン


 液状熱硬化性樹脂を利用した成形品の設計・製造・開発やプラスチックの射出成形を手掛ける三立応用化工(伊勢崎市香林町、佐羽宏之社長)は、新規事業開拓課みたちおもしろ機械工房(桐生市相生町)で、ミニトレインや手回しトロッコの企画・設計などを行っている。
 同工房は04年に同社をPRする目的で立ち上げ、5インチ軌道乗用鉄道模型組立キット「あおぞら鐡道(てつどう)シリーズ」や手回し走行乗用鉄道「てトロ」などを開発。鉄道原理を体験する学習型イベントを企業や行政、地域の祭りなどで実施している。
 同社の事業内容と関わりのないミニトレインを製造したのは、・・・続きはこちらから

続きを読む場合はログインしてください。

ログインの詳細についてはこちらから

会員ログイン

ページトップへ戻る