地盤の〝見える化〟事業をスタート【キャピタルウッズ】

2018年10月10日 9:00 AM

導入した「地震eye」


 仮設資材レンタルや地盤調査事業、発泡ウレタン断熱工事などを手掛けるキャピタルウッズ(高崎市緑町、都木謙二社長)はこのほど、地震時の戸建て住宅の揺れやすさが分かる「微動探査事業」を始めた。地盤ネット(東京都)の微動探査システム「地震eye」を県内で初めて導入したもので、県内外の中小工務店に提案していく。
 同社では13年に地盤ネットにフランチャイズ加盟し「地盤ネット高崎店」の屋号で地盤調査事業に参入。・・・続きはこちらから

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