配線、設定不要で簡単後付け【ワーテックス】

2018年10月13日 9:00 AM

11月に発売する「XLAS−707」


 ドライブレコーダーやデジタルタコグラフなどの開発・製造・販売を行うワーテックス(太田市強戸町、安俊典社長)は11月にも、ドライブレコーダー付き衝突警報装置「XLAS−707」を発売する。面倒な配線や設定の必要がなく、簡単に取り付けられるのが特徴。安全な運転をサポートするADAS(安全運転支援機能)などの機能も搭載。初年度3000台の販売を目指している。
 同社は昨年 ADAS(事故などの可能性を事前に検知して回避する仕組み)を搭載した衝突警報装置「XLAS−303」を販売。その後、機能を追加した「同505」も市場投入していた。
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