障がい者向けにプロゲーマー養成プログラム【ワンライフ】

2018年9月28日 9:00 AM

eスポーツ専門スタッフによる一人ひとりに合ったプログラムを受けられる

障がい者支援事業を展開するワンライフ(伊勢崎市北千木町、市村均弥社長)はこのほど、障がい者福祉施設「iba−sho」(同市西久保町)で、重度障がい者がeスポーツの指導を受け、プロゲーマーを目指す養成プログラムを開始した。
 同施設は17年12月に開所。これまでは日中のサービス利用時間中、身体介助や食事などのサポートのほか、運動機能訓練、タブレットを使用しての美術講師によるグラフィックの指導を行っていた。
 指導を始めたeスポーツとは・・・続きはこちらから

続きを読む場合はログインしてください。

ログインの詳細についてはこちらから

会員ログイン

ページトップへ戻る