ドローン、AIでインフラ点検効率化【TEAD】

2018年8月23日 9:00 AM

風力発電などの需要を見込んでいる


 産業用ドローン(無人航空機)の開発・製造・販売などを手掛けるTEAD(高崎市江木町、相吉雄二社長)は、長時間飛行が可能なハイブリッドドローンと超高解像度カメラ、AI(人工知能)を組み合わせて、インフラ点検作業を行うサービスを計画している。インフラの老朽化が社会問題となる中、・・・続きはこちらから

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