太陽熱の集熱量向上目指す【エアムーブ住宅】

2018年8月17日 9:00 AM

前橋市大渡町にある本社外観

 新築住宅の建築、リフォーム事業を手掛けるエアムーブ住宅(前橋市大渡町、深川修社長)の、「太陽熱利用工法における集熱量の向上と利用方法」の研究開発がこのほど、ぐんま新技術・新製品開発推進補助金の次世代産業推進型で採択され、現在開発を進めている。
 20年に改正省エネ基準が義務化されることや、すべての住宅でゼロエネルギー化を目指す国の方針を受け、太陽光の集熱効果をより有効的に利用するための研究開発を行い、エネルギー消費量のさらなる低減を図ることが目的。・・・続きはこちら

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