伊勢崎にアッパー業態のモデル店【米沢亭】

2018年6月14日 9:00 AM

「米沢亭 炭火苑」のイメージ


 炭火焼肉店「米沢亭」を経営する旬(高崎市大八木町、江原政国社長)は、ワンランク上(アッパー)の業態「米沢亭 炭火苑」の展開に乗り出す。7月末にも伊勢崎市下植木町の米沢亭伊勢崎店跡地に、モデル店と位置付ける1号店をオープンする。全室個室で、黒毛和牛のA4・A5ランクのみを使用、備長炭で焼く「県内にはない焼肉店」(同社)とする。同店の動向を踏まえ、県外への進出を図っていく。
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