「大正6年創業、心を込めた手づくり和菓子」鉢の木 七冨久

2010年3月18日 5:47 AM

店舗は高崎市赤坂町

色鮮やかな頬がほころぶ絶品を−−。伝統の技を大切に守りながら、四季の移りを菓子に託す「鉢の木 七冨久」(石川久行代表)。献上名菓として名高い「鉢の木」を筆頭に、伝統的な三箇の荘は格調高く和菓子の王道そのもの。職人の思いが一つ一つに込められた一品は、

続きを読む場合はログインしてください。

ログインの詳細についてはこちらから

会員ログイン

ページトップへ戻る