細胞培養の完全自動化目指す【ウエノ テクニカ】

2017年7月17日 9:00 AM

 

自動で細胞培養を行うロボットアーム

自動車車体溶接組立ラインの設計・製作を手掛けるウエノテクニカ(桐生市広沢町、塩谷功社長)は、自動細胞培養システム「ラボ・ベンチロボット」の開発を群馬大学医学部と共同で進めている。同大学での実証実験で、6月までに人間と同等レベルで・・・続きはこちらから

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