クールジャパン商品 本県から3者

2017年4月7日 9:00 AM

ワークステーションの商品


 関東経済産業局は、地方のクールジャパン商品の常設展示プロジェクト「~Challenge Local Cool Japan in パリ~」40点を選定。本県からは地元産を取り入れたものづくりを売りにしている笠盛(桐生市三吉町)、ワークステーション(太田市西新町)、山本農場(富岡市一ノ宮)の3者が選ばれた。4月からフランス・パリで常設展示を行う。
 プロジェクトは、全国の地方経済産業局、パリのショールーム運営事業者SAS ENIS (サス・エニス)、JETRO、中小機構とクールジャパン機構が連携。地方のクールジャパン戦略の一環として、クリエイティブ産業の新たな市場創出を目指している。

続きを読む場合はログインしてください。

ログインの詳細についてはこちらから

会員ログイン

ページトップへ戻る