外国人介護人材育成へ新会社【ケアコスモス】

2016年10月4日 8:59 AM

新会社はケアコスモス内に設置する

新会社はケアコスモス内に設置する

 県内で幅広く福祉事業を展開するケアコスモス(桐生市相生町、荻野勝司社長)は、10月3日に東南アジアの介護人材育成などを目的とした新会社、クロスボーダーサポート(同所、同社長)を設立する。「外国人技能実習制度」を活用し、まずはベトナムの日本語学校と連携し実習生15人を受け入れ、10月中に本社で講習をスタートする予定だ。

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