真鍮とガラスのコラボ【757glass mill】

2016年9月14日 8:59 AM

扉向こうの光が見える

扉向こうの光が見える

 ガラス作品を手掛ける757glass mill(太田市飯塚町、丸岡勇太代表)と建築金物・家具金物を手掛ける青作舎(東京都練馬区)がコラボレーションし商品化した、障子の引き手が好評だ。真鍮(ちゅう)の金具に丸岡代表が作成したガラスをはめ込んで製作したもので、「空間の仕切りを開ける道具そのものに光を通すことによって、扉の向こう側にいる人の息づかいを感じられる」がコンセプト。

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