低硝酸態窒素レタスの開発着手【大泉野菜工房】

2016年9月7日 8:59 AM

レタスを水耕栽培する植物工場内部

レタスを水耕栽培する植物工場内部

 完全閉鎖型植物工場でレタスを水耕栽培・販売する大泉野菜工房(邑楽郡大泉町坂田、宮下善雄社長)は、低硝酸態窒素レタスの開発に取り組んでいる。レタスに吸収させる栄養を含む養液内の窒素を極力抑え、低硝酸化を進めることで、より日持ちし栄養価の高いレタスを栽培できるという。

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