訪問看護 支援ソフト発売【ヴィータ】

2009年8月20日 5:56 AM

PHS端末を用い現場で記録作成、内容をステーションに送信。利用者にはモバイルプリンタで印刷し渡す

 適合高齢者専用賃貸住宅の運営、訪問看護サービスなどのヴィータ(前橋市三俣町、伊藤誠一社長)は9月から、訪問看護ステーション支援ソフト「ほうもん看護 サポート・モビ」の販売を開始する。訪問看護師がPHS端末を使い、訪問先で簡単に看護記録を作成できるシステム。

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