包装材製造の基幹拠点が稼働【凸版印刷】

2015年6月29日 9:00 AM

群馬センター工場外観

群馬センター工場外観

 凸版印刷(東京都千代田区、金子眞吾社長)はこのほど、包材生産のマザー工場と位置付ける、群馬センター工場(邑楽郡明和町大輪)の本格稼働を始めた。関東圏での生産体制を強化するとともに、独自開発した透明バリアフィルム「GLフィルム」を活用した軟包材を中心に提供、海外市場への展開も進め包装材事業の拡大を図る。

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