道の駅「甘楽」フードメニューなど開発へ【国土交通省高崎河川国道事務所】

2015年5月29日 9:00 AM

地域活性化の拠点を目指す道の駅「甘楽」

地域活性化の拠点を目指す道の駅「甘楽」

 国土交通省高崎河川国道事務所はこのほど、道の駅「甘楽」と帝京大学が連携し、歩きたくなる城下町小幡の実現に向け企画を実施すると発表した。まち歩き体験やフードメニューを共同開発していく。
 連携事業は、将来の地域活性化の担い手となる人材を育成・確保するとともに、道の駅が地域活性化の拠点を目指し進化を遂げるために、道の駅と大学のニーズを確認、付加価値を創出する企画・立案が狙い。

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