新病棟完成、外来もスタート【綿貫病院】

2015年4月14日 9:00 AM

4月6日から一般外来もスタートした

4月6日から一般外来もスタートした

綿貫病院(高崎市末広町、綿貫文夫院長)の新病棟が完成、入院患者の移動も終了し、6日から一般外来もスタートした。高齢者向けのリハビリテーションに力を入れているほか、24床の透析室などを完備している。
同病院は高崎中心地で100年以上にわたり地域密着型診療を手掛け、2年前に市内の高齢者介護・療養に特化するため、全館療養病院として再スタート。建物の老朽化に伴い移転することとなった。

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