保管施設のある県内で営業強化【シービーシー】

2009年9月10日 7:31 AM

クリーン度クラス100のキャビネットで細胞分離を行う

 民間さい帯血バンクのシービーシー(本社・横浜市、宍戸良元社長)は、県内での営業を強化する。さい帯血を冷凍保管するプロセッシングセンター(高崎市南大類町西沖、亀山憲明センター長)が県内にあり、地の利を生かしてより新鮮なさい帯血を保管できるため。

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