建設業景況調査7月-9月「良い」、「悪い」均衡【東日本建設業保証】

2014年10月31日 9:00 AM

東日本建設業保証_表 東日本建設業保証などはこのほど、7月から9月の建設業景況調査と、10月から12月の見通しをまとめた。それによると、地元建設業界の景気は前期比で1・5ポイントプラス幅が縮小。良い傾向と悪い傾向が均衡している。受注総額は前期比で3ポイントマイナス幅が拡大。減少傾向が、やや強まっている。一方、地区別は近畿を除く、すべての地区で減少傾向となり、北陸がマイナス9と最もマイナス幅が大きくなった。

続きを読む場合はログインしてください。

ログインの詳細についてはこちらから

会員ログイン

ページトップへ戻る