風呂敷タイプの弁当包み【丸中】

2014年9月3日 9:00 AM

パッケージ(右)にも注力した

 各種織物、編み物製品製造卸を手掛ける丸中(桐生市元宿町、篠田一社長)はこのほど、風呂敷の様に弁当箱を包む「ナプキンバッグ」を開発した。同社のオリジナルブランド「marunaka」製品の第2弾。市内の織物業者が持つ技術を結集しており、ジャカード織りの生地に超撥水加工を施しているほか、店頭に並べた際の見栄えを考慮したパッケージとなっている。

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