「クラッシック・ミニ博物館」開設【伊香保おもちゃと人形博物館】

2014年7月24日 9:00 AM

さまざまなタイプのクラシック・ミニを展示する

 伊香保おもちゃと人形自動車博物館(北群馬郡吉岡町上野田、横田正弘社長)は12月1日、「クラシック・ミニ」を32(ミニ)台集めた「伊香保ミニ・ミュージアム」を開設する。「ミニの6輪車」「チョロQミニ」などさまざまなタイプをレストアして展示する。幅広い層にファンを持つ名車だが、ミニ専門の博物館開設は全国でも初のケースという。メーンターゲットは女性と子供。総投資額は6000万円を見込んでいる。

続きを読む場合はログインしてください。

ログインの詳細についてはこちらから

会員ログイン

ページトップへ戻る