和装素材のテーブルウエア商品化【丸中】

2009年12月10日 8:20 AM

身に着けると着物に見えるエプロンの試作品

 繊維素材・製品卸の丸中(桐生市元宿町、篠田一社長)は、桐生市内を中心とした県内企業らと協力し、“和風テーブルウエア”のオリジナルブランドを立ち上げる。和装織物や帯地などの素材に、超撥水加工や超硬化加工といった技術を加えることで、高級感がありながら機能性にも優れる商品を開発。

続きを読む場合はログインしてください。

ログインの詳細についてはこちらから

会員ログイン

ページトップへ戻る