2018年7月25日

28日、太田強戸PAが供用開始【ネクスコ東日本】

Filed under: 東毛 — gunkeiadmin @ 9:00 AM

太田強戸PAの配置図(イメージ)

 東日本高速道路(ネクスコ東日本)はこのほど、北関東自動車道の「太田強戸(ごうど)パーキングエリア(PA)」と「太田強戸スマートインターチェンジ(IC)」を28日に供用開始すると発表した。近隣PAの混雑緩和が狙いで、両方向から利用できる商業施設も同時にオープンする。・・・続きはこちら (more…)

2018年7月24日

県内初の不登校者専門学習塾【TASA EDUCATION】

Filed under: 医療・福祉 — gunkeiadmin @ 9:00 AM

個々のペースに合った指導を行う

 NPO法人TASA EDUCATION(前橋市二之宮町、市村均光代表理事)はこのほど、県内初となる不登校児や高校中退者などの学習指導を行う「こらんだむ学習塾」(前橋市表町)を開設した。・・・続きはこちら (more…)

2018年7月23日

ハイレゾイヤホンのエントリーモデル【オーツェイド】

Filed under: 製造・ソフト — gunkeiadmin @ 9:00 AM

リア側には樹脂素材を使い軽量化を図った

 技術コンサル、電子部品の販売などを手掛けるオーツェイド(高崎市片岡町、渡部嘉之社長)は、独自開発したハイレゾ(ハイレゾリューション)対応カナル型イヤホン「intime(アンティーム)碧(SORA)」を軽量化したエントリーモデル「intime碧(SORA)−Light」を開発、8月下旬から販売を始める。中国向けの製品展開も予定している。・・・続きはこちら (more…)

2018年7月22日

〝二毛作〟店舗にリニューアル【カフェ・ド・キャメル】

Filed under: 総合 — gunkeiadmin @ 9:00 AM

新たに小上がり席も設けた

 飲食店を展開するキャメル・カンパニー(前橋市茂木町、井上智之社長)はこのほど、レストラン「カフェ・ド・キャメル」(同市西片貝町)を改装するとともに、夜は居酒屋「旬菜串焼らくだ家」として営業する〝二毛作〟店舗としてリニューアルオープンした。・・・続きはこちら (more…)

創業81年老舗の古民家レストラン【異国調菜 芭蕉】

Filed under: いい店見っけ — gunkeiadmin @ 9:00 AM

植物に覆われた店舗


 桐生本町通りを曲がり静かな路地を進むと、植物に覆われた不思議な古民家に出会う。「異国調菜 芭蕉」(小池一弘代表)は創業81年の老舗レストラン。店内には数々の民芸品が並び、大きな壁に描かれた、芸術家棟方志功の壁画が客の目を奪う。料理はカレーやハンバーグ、エビフライなど、昔懐かしい洋風メニューを提供する。・・・続きはこちら (more…)

2018年7月21日

オーパ内の食堂をカフェに刷新【CAFE 高崎じまん】

Filed under: 観光・サービス — gunkeiadmin @ 9:00 AM

高崎オーパ7階の「CAFE高崎じまん」

 一般社団法人高崎観光協会(安藤震太郎会長)は、大型商業施設、高崎オーパ(高崎市八島町)の7階で営業してきた「開運たかさき食堂本店」をリニューアルし、「CAFE 高崎じまん」をオープンした。・・・続きはこちら (more…)

2018年7月20日

県内初の「町家カフェ」オープン【太郎茶屋鎌倉】

Filed under: 流通・金融 — gunkeiadmin @ 12:00 PM

前橋市文京町にオープンする前橋店

 わらび餅が看板メニューのカフェ「太郎茶屋鎌倉」を全国展開する太郎屋本舗(兵庫県姫路市、橋本太郎社長)は19日、県内初出店となる「太郎茶屋鎌倉前橋店」(前橋市文京町、久保忠之店長)をオープンする。…続きはこちらから店舗で手作りする「鎌倉わらびもち」や町家をイメージした和の空間などが特徴。今後も県内への出店を目指していく。
 「太郎茶屋鎌倉」店は〝手作り甘味と和の空間〟がテーマのカフェで、本わらび粉を使用した「鎌倉わらびもち」(税込400円)を販売。通常よりも大きめにカットされており、箸を使って食べる。店内の食器は全て、橋本社長が運営する工房、南条焼太郎窯の作品を使用。温かみのある陶器を楽しむことができる。
 メニューは「黒豆みかさ」(400円)や、「麩まんじゅう」(300円)などの甘味のほか、「オムライス」「彩り野菜カレー」「ロコモコ」などの食事メニューも提供する。ランチセットは、食事にデザートプレートとドリンクが付いて1000円から。わらび餅やどら焼きなどの甘味は持ち帰りも可能。
 同店の店舗面積は約170平方メートルで、客席数は54席。4人掛け、2人掛けのテーブルに加え、6人収容の座敷が2つある。建物は町家をイメージし、黒・白・朱色をメインカラーとしたレトロなデザイン。店内には竹を使った装飾を施し、和の空間を演出する。営業時間は午前11時から午後9時まで。

土産、贈答用のわらびもちも用意している


 同社は全国で約30店舗を展開。FC(フランチャイズチェーン)契約よりもメニュー構成・価格・仕入れ・戦略などの自由度が高い、パッケージライセンス契約でチェーン展開しており、前橋店も同契約の店舗。地域などによって、メニューや値段設定、建物などが多少異なる。
 久保店長は、「甘味に力を入れることで、他店と差別化を図る。ランチ以外の時間帯も来店してもらうため、かき氷の提供を行う予定。生果実を使ったシロップの本格的なかき氷を作りたい」と話している。

10棟目の家創りプロジェクト【フェリカ建築&デザイン専門学校】

Filed under: 建設・開発 — gunkeiadmin @ 9:00 AM

玉村町に建築する住宅の模型

 建築・インテリアデザインの専門教育を行うフェリカ建築&デザイン専門学校(前橋市南町、仲川孝道校長)は、実在する土地に学生が設計した住宅を建築する「家創りプロジェクト」を今年も進めている。・・・続きはこちら (more…)

2018年7月19日

「お茶文化を広げたい」ビブリー(高崎市)戸ヶ崎 賢さん

Filed under: 今週の社長訪問 — gunkeiadmin @ 12:00 PM

 「おいしいお茶を飲んでもらい、お茶の文化を広げたいです」
 そう話すのは・・・続きはこちら (more…)

「不満解消」するフレーム【眼鏡の板垣】

Filed under: オススメ記事 — gunkeiadmin @ 12:00 PM

プリュマージュの女性向けモデル

 眼鏡専門店をチェーン展開する板垣(伊勢崎市本町、板垣雅直社長)は13日、オリジナルの眼鏡フレーム「Plumage(プリュマージュ)」を商品化、一部店舗で先行販売を始めた。・・・続きはこちら (more…)

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