2012年5月24日

「谷から山へ『次は登る番』」ジャパンケミカル(伊勢崎市)深澤貞行さん

Filed under: 今週の社長訪問 — writer @ 12:00 PM

 経済発展のカギを握るグロバール拠点として近年、脚光を浴びているアセアン諸国だが、同社では25年前にマレーシア工場を (more…)

明治村

Filed under: ぐんけい録 — writer @ 9:00 AM

 明治期の日本は、欧化政策を推し進めた。
 その明治期の優れた建築物を (more…)

来年2月、新工場を稼働【マンナンライフ】

Filed under: トップ,流通・金融 — writer @ 9:00 AM

新工場完成イメージ図。国道254号バイパス沿いに建設中

 こんにゃくゼリー「蒟蒻畑」などこんにゃく製品製造販売のマンナンライフ(富岡市上小林、永井孝社長)は13年2月の稼働を目指し、同市内に新工場を (more…)

2012年5月23日

煙の出ない焼肉店オープン【焼肉のまる】

Filed under: 総合 — writer @ 9:00 AM

店内は白を基調に半個室がメーン

 煙の出ない最新鋭のロースターで肉類を焼く「焼肉のまる」(前橋市問屋町、大澤昭彦代表)が (more…)

2012年5月22日

花手芸専門のショップ&ワークショップ佐野に

Filed under: 東毛 — writer @ 9:00 AM

丁寧な指導にファンも多い

 花手芸作家の遠藤紀子さんが、花手芸専門のワークショップ&ショップ「salon&workshop87bunko」(栃木県佐野市伊賀町)を (more…)

保育サポーターバンク設置【県医師会】

Filed under: 医療・福祉 — writer @ 9:00 AM

松山相談員の話を聞くサポーター

 県医師会(鶴谷嘉武会長)は、女性医師の出産・育児による離職を防ぎ、医師不足解消につなげようと、「群馬県医師会保育サポーターバンク」を13日 (more…)

2012年5月21日

アイフォーン向け極薄衝撃吸収シートが好評【アテネ電機】

Filed under: 製造・ソフト — writer @ 9:00 AM

韓国の「ウィクスケム」社の日本総代理店となり展開している

 トランス製造のアテネ電機(富岡市富岡、大島雅彰社長)は、4月から販売を開始した「アイフォーン」向けのウルトラ衝撃吸収プロテクターが (more…)

2012年5月20日

モルタル造形の一般住宅プロデュース【ケイティーアーツ】

Filed under: 総合 — writer @ 9:00 AM

ギリシャのリゾート地をイメージした住宅

 アイアン製品の製造販売を手掛けるケイティーアーツ(藤岡市中、塚田恭平社長)はこのほど、工務店と連携し、モルタル造形の一般住宅を (more…)

2012年5月18日

米国の国際映画祭で最高賞【中央工科デザイン専門学校】

Filed under: 流通・金融 — writer @ 12:00 PM

授賞式の様子、左から櫻井監督、木暮さん、住谷部長

 中央カレッジグループ(中島利郎理事長)の

中央工科デザイン専門学校

http://www.chuo.ac.jp/cit/(前橋市古市ccccc町、同校長)の学生らが制作した富岡製糸場をテーマにしたドキュメンタリー映画「はじめの始まり ブリクとシマン」がこのほど、米国・ヒューストン国際映画祭で学生部門最高賞のプラチナ賞に選ばれた。受賞を記念して12日には同グループ本部で特別上映会が行われた。26日にも午後2時からと同4時から上映会が開催される。
 映画は同校を運営する学校法人有坂中央学園創立70周年記念事業の一環として制作。「作品を通じて世界遺産登録活動の一助となれれば」(中島理事長)との思いも込めた。ドキュメンタリー映画監督の第一人者で同校の特別講師を務める櫻井眞樹氏を総合プロデューサーに脚本、演出、撮影は学生が行い、3月中旬に完成した。
 今回、映画制作に参加したのは映像クリエイター、CGアニメーションコースなどの学生20人。
 映画は再現ドラマを盛り込む「ドキュメンタリードラマ」というスタイル。日本にれんがやセメントを製造する技術が確立されていなかったことから甘楽町福島瓦協同組合の協力を仰ぎ、当時の製造方法をCADの映像を交えながら再現した。
 撮影は、富岡製糸場と周辺関連史跡を中心に行われた。富岡製糸場建設に携わった当時の人々の「人と人のつながり」や「西欧の最新技術と日本古来の伝統技術を融合した職人技術」などに焦点を当て、殖産興業策の重要な起点となった富岡製糸場の歴史的意義を浮かび上がらせた。時間は約30分。既に制作した英語の字幕版に加え仏語版、中国語版をつくる。
 授賞式には同校2年の木暮優さんと櫻井監督、同校教務部の住谷公久部長が出席した。映画祭には32カ国から3500~3700作品の応募があったという。
 櫻井監督は「国際的評価を受けてほっとしている。寒い時期の撮影だったので学生も大変だったが努力が結実した」と話している。

戦国武将フィギュアに本格参入【晃月人形】

Filed under: オススメ記事,流通・金融 — writer @ 12:00 PM

フィシュア発売を前にタペストリーと色紙を発売した

 節句人形販売の晃月人形(高崎市栄町、渡邊忍社長)は戦国武将の絵画作家・諏訪原寛幸氏とライセンス契約を締結、戦国武将フィギュアを (more…)

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